『いつものコーヒー』のようなサービス。キーワードは「あるよ」

カウンターに紅茶とクッキー

今日はゆるゆるショート投稿です。

「最新ツール○○で、PC苦手でも楽に集客できる」
「これからは○○集客」
「まだ○○で頑張ってるんですか?」
的なキャッチの広告を、最近かたっぱしから非表示にしています(笑)

広告が全部ダメかというと、そういうわけではなく
「これは参考になる」と思える時はリンクをコピーして保存したり、プロモーション期間だけLINEに登録したりするものもあります。

私の中で、間違いないものの選別ができているな~と、ふと最近思いました。

ドリップ

photo:自家焙煎珈琲&ギャラリー 森の響様より

 

話は変わりますが

たとえば喫茶店のカウンターで、たとえば休日の午後自宅で、お店のマスターに、旦那さんや彼氏にコーヒーを立ててもらったとして、

「このコーヒー豆はね・・・うんたらくんたら」
「コーヒー淹れる時はさ・・・うんちくうんちく」
とか能書き言われたり、

何気に「どや、うまいやろ、ほめてほめて」という空気をかもし出されると、
その場の雰囲気を含めたコーヒーの味が半減しちゃうっていうことありませんか?

なんかね、ドラマ「HERO」のあのマスターのように、何か問われたら「あるよ」って言える、そんなお仕事の姿勢を目指しています。

ほんのつぶやきでした。

自家焙煎珈琲&ギャラリー 森の響

photo:自家焙煎珈琲&ギャラリー 森の響様より

 

 

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